スポンサーサイト

  • 2019.11.04 Monday

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 0
    • -
    • -
    • -

    1・2・3、 議員の立法議決権について。 動物管理行政について。 次世代の繁殖行政について。

    • 2016.11.06 Sunday
    • 17:00

     

     選挙公報に記載した、

     「理念・信条」の、項目1〜3です。 

     

     

     

     2016年11月4日 山崎けんすけ

     理念・信条

     

     

    1、

     市役所課長未満の能力者の議員は、立法議決権を放棄すべきです。
      (公開質問権は、現状で良い。)

     

     

    2、

     中道で穏健な動物管理行政を求めます。 (愛護と消耗の共存両立)
     

     犬猫・牛馬熊・高等鳥類(白鳥・鶴・大型猛禽)「以外」の動物への、
     人間による、自由な、消費・消耗・虐待権を求めます。

     兎・鴨類・小動物・豚羊・雁カラスなどに、権利など認めません。

     

     動物愛護狂信者・動物福祉詐欺師による、横暴と抑圧を、許容しません。
     動愛法・鳥獣保護法の欠陥に対し、意見書手段を目指します。
     愛護過激派が支配する現状を、中道に改善します。

     

     

    3、

     多様性を理解した、次世代の繁殖行政を求めます。
      (慈愛と冷徹の共存両立)
     

     無条件の基本的人権は、三歳以上や、健常な赤子からで、十分です。
     実親は、三歳までの同性の障害実子の安楽死を選択する権限を、持って当然です。
     天使宗教の強要や、母性のファシズムを、許容しません。

     

     

     

     

    PR

    calendar

    S M T W T F S
       1234
    567891011
    12131415161718
    19202122232425
    2627282930  
    << April 2020 >>

    selected entries

    categories

    archives

    links

    profile

    search this site.

    others

    mobile

    qrcode

    powered

    無料ブログ作成サービス JUGEM